ジャスティン・ビーバーが胴部全体に入れたタトゥーが超ヤヴァい! ファンも「少しやりすぎでは…」とネガティブ反応



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日本でも絶大な人気を誇るカナダ出身のシンガー、ジャスティン・ビーバー。2009年11月にデビューした当時、あどけなさを残す14歳だった少年も、すでに成人して23歳になった。

すっかり大人の男性へと成長しつつあるジャスティンは、大のタトゥー好きとしても知られている。ただ、その愛情はエスカレートするばかり。今度は胴部全体にゴッツいタトゥーをガ~ッツリ入れて、ファンも驚がくしているらしいぞ!

・ジャスティンのタトゥーがヤヴァい!

Instagram Photo
先日、ジャスティンは鏡に映った上半身裸の自撮り写真と動画を Instagram ページにアップ。その投稿を見ると、彼の細マッチョな胴部は黒インクのタトゥーで埋め尽くされ、かなり “ハードな兄貴風” の装いになっている。

画像では、ハッキリとデザインが分からないため動画の方をチェックしてみると、左胸には吠えているクマ&右胸にはライオン、その真ん中には十字架が! そして胸から下の胴部にかけては、ガーゴイルと呼ばれる怪物や天使、宗教のシンボルなどが刻まれている。

・ビリーバーさえネガティブな反応!?

デザイン全てに何か意味があり、彼の体なので他人はなんとも言えないだろうが、まさかタトゥーで胴部全体を埋め尽くすとは……。これには、熱心な彼のファン “ビリーバー” でさえ、「少しやりすぎ」といったネガティブな反応を示しているようだ。




・最初のタトゥーは16歳の誕生日に

ちなみに米情報サイト『FANDOM』によると、ジャスティンの最初のタトゥーは、16歳の誕生日に左脇腹に入れた小さな鳥のデザインなのだとか。そこから徐々に数が増えていき、腕には “信じる” を意味する「BELiEVE」や元恋人の女優&シンガー、セレーナ・ゴメスをイメージした天使、右脚にはキリストの顔が彫られている。

大人になったとはいえ、まだ23歳と若いジャスティン。個人的には、「ジャスティン、やっちまったなあ……」と思わなくはない。タトゥーは一度入れたらレーザーでも完璧には消せないため、これから歳を重ねていくうちに彼が後悔しないことを願いたい。

参照元:Instagram @Justin BieberFANDOM(英語)
執筆:Nekolas


Source: ロケットニュース24






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