国際送金のリップル、2030年までにCO2を実質ゼロに──「金融界のシステム転換必要」



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ブロックチェーンを使った国際送金のネットワークを開発する米リップル(本社:カリフォルニア州)が、2030年までに二酸化炭素の排出を実質ゼロにする行動計画を発表した。

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Source: 仮想通貨まとめNews






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