【悲報】日本政府「増税するけど公務員の給与も増やしちゃいます」←批判殺到



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2019年度の国家公務員給与を6年連続で引き上げるよう国会と内閣に求めた人事院勧告に対し、「財政難で増税するのに、公務員の給与が上がるのは許せない」という批判の声がネット上に集まっている。

なぜ財政難でも公務員の給与は上がり続けるのだろうか。




人事院は7日、19年度の国家公務員の月給を平均0.09%、ボーナス(期末・勤勉手当)を平均0.05カ月それぞれ引き上げるよう勧告した。政府が勧告通りに引き上げれば、国家公務員(行政職)の平均年収は2万7000円増の680万円(平均43.4歳)となり、国が負担する人件費は約350億円増える見通し。人事院職員の給与も増える。

公務員は「公共サービスを滞らせてはいけない」として、憲法で認められている労働基本権が制約されている…
https://mainichi.jp/articles/20190808/k00/00m/010/421000c

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Source: IT速報






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