若者(ティーンエージャー)のFacebook離れ



※本サイトのコンテンツには、商品プロモーションが含まれている場合があります。




1 :名無し募集中。。。

【6月1日 AFP】フェイスブック(Facebook)が米国のティーンエージャーの支持を急速に失い、ライバルに押されているとする調査結果が5月31日、明らかになった。

 調査を行った米調査機関ピュー・ リサーチ・センター(Pew Research Center)は、フェイスブックがこれまで年齢層別で中核を占めてきたティーンエージャーの利用者を急速に減らしたことが示され、他の調査でも見られた傾向が裏付けられたとしている。




 この調査によると、13~17歳の利用率はフェイスブックが51%だったのに対し、ユーチューブ(YouTube)が85%、インスタグラム(Instagram)が72%、スナップチャット(Snapchat)が69%だった。

ピュー・ リサーチ・センターによる2014~15年の同様の調査ではフェイスブックの利用率が71%で最も高かった。ティーンの習慣が変化したことが分かる。

http://www.afpbb.com/articles/-/3176811?act=all

18/06/01 19:43 0.net ID:?

.article-body a { font-weight:bold; text-decoration:underline; }

続きを読む

Source: ライフハックちゃんねる弐式






コメントを残す