米誌「中国の技術が世界を変える日が来る。日本が音楽プレーヤーやカメラを開発したように、中国製品は突出して人気になる」



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米経済誌フォーブスは3月21日、「中国の技術が世界を変える日が来る」とする記事を掲載した。

記事によると、最新技術やイノベーション(革新)をいち早く紹介する米誌WIRED(ワイアード)を創刊したケビン・ケリー氏はここ数年、頻繁に中国を訪れている。中国が世界にどんな影響を与えるか観察しているという。ケリー氏は約14億人の力によって、中国の軌道に世界のほかの国々が引き入れられると予測。大きな転換点は数年後に来るとみているそうだ。




記事によるとケリー氏は「中国が世界中の誰もが必要になるレベルの製品を生むまで、あと5年から10年はかかる。おそらく自動運転車やロボットの類になるだろう。日本が携帯用音楽プレーヤーやカメラを開発したように、中国製品が突然突出して人気となる日が来る。その時が来た場合、中国が世界に与える影響力は、日本の比ではないだろう」と話す。
続きはソース元から
http://www.recordchina.co.jp/b584471-s0-c20.html

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Source: IT速報






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