【朗報】Apple、iOS13のバグを反省。iOS14は安定性重視でリリースへ



※本サイトのコンテンツには、商品プロモーションが含まれている場合があります。



 15

Appleは、2020年に公開するiOS14で、不具合を減らすことを重視した開発方針に方針転換したという。

不具合が頻発したiOS13などの反省を踏まえた方針転換とみられます。

コードネーム「Azul」のiOS14、安定性向上に取り組む
Appleのソフトウェアエンジニアリング担当上級副社長のクレイグ・フェデリギ氏は社内のソフトウェア開発者の会議で、2020年に公開するiOS14などのソフトウェアは、安定性向上のためいくつかの機能追加を2021年まで遅らせる方針を語った、とBloombergが報じています。




2019年に公開したiOS13では、大小さまざまな不具合が多く、9月の公開から2カ月間ほぼ毎週、合計8回もアップデートを…
続きはソース元で
https://iphone-mania.jp/news-267478/

続きを読む

Source: IT速報






コメントを残す