老後2000万円必要な日本を脱出してタイに住むという選択肢。年金だけでの生活も充分可能



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老後2000万円必要な日本を脱出して、海外へ移住しようという声が日に日に増えている。リタイアメントビザの取得が容易なタイでは、月額6万円程度で充分に生活ができ、年金だけで過ごすことが可能だという。

■日本語だけで暮らしが完結
そこで室橋氏が薦めるのは、2位にランクインしているタイ。80万バーツ(約250万円)を地元の銀行に預けられる50歳以上であれば、リタイアメントビザ「ノンイミグラントO―Aビザ」(1年更新)が取得できる。夫婦であれば、1年目はそれぞれの口座に80万バーツが必要だが、2年目からはどちらかに入っていればOKだ。




「月々の収入がなくても構いません。生活費は月額6万円あれば十分なので国民年金のみの年金生活者も移住しています。気候が良くて親日国ですから、住みやすい。日本人は7万人いて、マレーシアの3倍。そのため、日本食のレストランや日本語の書籍も揃っていますし、TV番組も日本語で見られます。日本人県人会や大学同窓会などコミュニティーもあって、ゴルフや飲み仲間と楽しむ人も多い。日本語だけで…

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https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/254634

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Source: IT速報






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