ミラーレスが一眼レフをひっくり返す日。ゲームチェンジは間もなくか



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カメラ市場において、ミラーレスが主役となるゲームチェンジが起こりつつあるという。

富士フイルムが初のミラーレス「X-Pro1」を発売したのは12年。以降、ミラーレスをカメラ事業の中核に据えた。この6年の改良の積み重ねで処理速度も向上し、スポーツ撮影もミラーレスで全く問題ない。ミラーなどが存在しない分、小型軽量化を実現でき、画質的には一眼レフと遜色ない。




 「交換用レンズもさまざまなバリエーションの26本がそろい、ミラーレスの課題は完全に解消された」

 同社光学・電子映像事業部の飯田年久事業部長はこう語って胸を張る。

 そして、一眼レフを手がける理由はもはや存在せず、そればかりか「市場はミラーレスが一眼レフをひっくり返す。(近い将来)ゲームチェンジが間違いなく起きる」と語った。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/180423/bsb1804230500001-n1.htm

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Source: IT速報






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