古市憲寿氏が正論「M-1が好きな一派が苦手。まるでスポーツの大会を語ってるみたい。ついていけない」



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1 :Egg ★

10日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で漫才師日本一を決定する「M―1グランプリ2017」の決勝で「とろサーモン」が第13代王者に輝いたことを特集した。

 番組には「とろサーモン」と準優勝の「和牛」が出演。審査員を務めた松本人志(54)は決勝で和牛に投票し「和牛の一本目は本当に面白くて」と絶賛した。その上で「ストーリーできちゃったから来年行くしかないよな」と来年の出場に期待していた。




 社会学者の古市憲寿氏(32)は「M―1が好きな一派っているじゃないですか。M―1はいいんですけど、M―1が好きな一派が苦手で」と持論を展開。古市氏によると、こうした一派が漫才を解説する姿が「スポーツを語るように、今回の大会を語っていて、ついていけない」と話していた。

12/10(日) 10:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000080-sph-ent

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171210-00000080-sph-000-4-view.jpg

17/12/10 10:51 ID:CAP_USER9.net

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Source: ライフハックちゃんねる弐式






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