【心霊映像】カメラは見ていた! 午前3時に学校で起きたポルターガイスト現象が不気味すぎてヤバい



※本サイトのコンテンツには、商品プロモーションが含まれている場合があります。



早いもので2017年も10月中旬。完全に秋と言ってもいい頃だが、まだまだ昼間は夏のような暑さが続いている。こうも暑ければ、ヒヤッとするような心霊現象が欲しくなってしまうものだ。

ということで、今回ご紹介するのは海外発の心霊映像。YouTube ですでに600万回近くも再生されており、いろんな意味で “オバケ” となっている1本だ。かなり強烈な内容なので、心霊系が苦手な人はこのあたりで引き返した方が無難かもしれない。

・アイルランドで起きたポルターガイスト現象

動画「Ghost caught on camera?」が撮影されたのは、アイルランドのコークにある「Deerpark CBS」という学校。なんでも、ここは歴史のある古い建物なのだとか。ただ、古いとなれば決まって出てくるのが幽霊の話である。

そして例に漏れず、心霊現象が発生したのが今回の学校であり、動画という訳だ。カメラが心霊現象をとらえた時刻は午前3時。もちろん校舎内に人はおらず、シーンと静まり返った様子を確認できる。……だが次の瞬間!

・カメラは見ていた!

いきなりドアが激しく開閉したかと思えば、誰も手を触れていないのにモノが勝手に動き出す「ポルターガイスト現象」が起き始める。しかも、現象はドアの開閉でだけでなく、次々と信じられない形で視聴覚を刺激してくるからヤバい。




どうせフェイクでしょ……と心霊現象を信じない人もいるかもだが、イタズラにしても誰が午前3時にわざわざ学校に来るだろうか。この世に解明できない謎があるのは周知の通り。不気味すぎる映像を見たら、信じるしかないかも……。

参照元:YouTube
執筆:原田たかし


Source: ロケットニュース24






コメントを残す