日本ではなぜ新車の人気色は「白」「黒」に集中するのか

1:名無し募集中。。。 2023/01/08(日) 10:56:18.23 0

アメリカの塗料メーカー・アクサルタが毎年調査・発表している、各国のボディカラー人気ランキング「世界自動車人気色調査報告書」によると、日本では1位が白(37%)、2位が黒(19%)というデータが出ています(第69回・2021年版)。

この2色だけでも50%を超えてしまうのですから、確かに新車は「白と黒が多いなあ」という印象になるはずです。





なお3位以下は、3位:シルバー(11%)、4位:ブルー(9%)、同率5位:グレー/レッド(6%)と続いています。

イエロー・ゴールド系は9位(2%)に止まっており、鮮やかな色は全般的に売れていないこともわかります。

国内の組織である自動車検査登録情報協会が発表した、2021年3月末時点でのデータを見てみても、軽自動車を除く乗用車(対象: 3918万1501台)のカラー別保有台数は、白が48%、灰色(シルバーを含む)が18%、黒が16%という割合でした…
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https://news.yahoo.co.jp/articles/0c3ead5dcabb77b81d5fc169326df5fcc07e97a9

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Source: IT速報

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