5Gの次の6G競争、中国企業が関連特許出願の40.3%を占め1位

1:ラニナミビルオクタン酸エステル(茸) [DE] 2021/09/18(土) 23:19:05.68 ID:HYQJkvAG0 BE:668024367-2BP(1500)

中国は現在、世界中で最も多くの6G(第6世代移動通信システム)の核心技術特許を出願し、この競争で先頭を走っていることがわかった。




17日(現地時間)日本経済新聞は、6G規格に関する規則を作る過程で、各国の影響力により続いている特許出願状況を、日本の知的財産権専門企業“サイバー創研”の協力を受け分析した結果、中国企業が特許出願全体の約40.3%を占め、先頭を走っていることがわかった。

米国企業が35.2%で2位、3位は日本企業(9.9%)で、つづいてヨーロッパ企業(8.9%)、韓国企業(4.2%)の順であった…
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https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6d8920cd5104120215b3ea19b4d287907357aa

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Source: IT速報

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