【悲報】ジョニーデップ「水俣病の映画を通して日本の腐敗を伝えたい」

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1:風吹けば名無し 2021/09/05(日) 10:40:24.17 ID:q2jdXO7b0

プロデューサーも務めたデップさんは「水俣病のことを聞いたときは悪夢と思った」と評していた。会見では、「この映画は、いまの時代に見られるべきもの」と語った。

「水俣病では多くの人が苦しんだ。そしていまも世界中で同じようなことが繰り返されている。水俣の皆さんがたどってきた軌跡とともに、企業の腐敗が存在しうること、それが見逃されるのならば蔓延ってしまうという事実を伝えられれば、と思っています」




「水俣で起きたことは本当に大きなショックを与える出来事でしたが、そのあと世界で色々なことが起きた予兆にしかすぎなかったのかもしれません。一部に権力が集中している企業や政府は都合のいいことしか伝えず、人々の分断が進みました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/160431ac46a78528a9a0d36d34dc538cbeb5939e?page=1

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Source: IT速報

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