Apple、スマホシェアで3位に転落。このままサムスンとHuaweiに突き放されるとまずいかも



※本サイトのコンテンツには、商品プロモーションが含まれている場合があります。



Appleは、スマートフォン市場シェアにおいて、華為技術(ファーウェイ)に抜かれて3位に転落した。

中略
とはいえ、ビジネス面だけに目を向けると、市場シェアと売上高(および利益)は全く別のものなので、市場シェアを重視しすぎるのは愚かなことかもしれない。前四半期の売上高と利益を見てみると、スマートフォンの市場シェアがすべてではないことが明らかだ。




サムスン
売上高:52兆3900億ウォン(約5兆円)
利益:6兆2300億ウォン(約5900億円)
ファーウェイ
売上高:1797億元(約3兆円)
利益:144億元(約2300億円)※編集部注:純利益率より算出
Apple
売上高:580億1500万ドル(約6兆4000億円)
利益:115億6100万ドル(約1兆3000万円)
売上高と利益は市場シェアとは別の話になるが、だからと言ってAppleに心配の必要がないわけではない。

Appleの事業の鍵は市場シェアだ。市場シェアがより高く安定しているほど、顧客がより忠実であり、同社はサービスやアクセサリーをより多く販売でき…
続きはソース元で
https://japan.cnet.com/article/35136558/

続きを読む

Source: IT速報






コメントを残す