【検証】ZOZOSUITで採寸購入した「ZOZOのジーンズ」と「ユニクロのジーンズ」をはき比べてみた

着用してスマホで撮影するだけで全身採寸ができるZOZOSUIT(ゾゾスーツ)。その最大の魅力は、やはり自分の体型に合わせた服が買える点だろう。

では、ZOZOSUITで採寸したデータを元に購入した服はどんな着心地なのか? 今回は実際にZOZOのパターンオーダージーンズを注文してみたので感想をお伝えしたい。

・ZOZOSUITでの採寸が必須

大前提として、ZOZOのパターンオーダージーンズを購入するためには、ZOZOSUITでの採寸が必須だ。また、ZOZOSUITは1着目の注文が無料(送料別)で、2着目からは税込2000円となっている。

ちなみに筆者の採寸時の身長体重は167cm 64kg。ZOZOSUITでの主な採寸結果は、ウエストが平均値とほぼ同じで、太もも周り、膝周り、ふくらはぎ周り、足首周りがいずれも平均値より1〜2cmほど太めだった。

・ZOZOとユニクロのスリムジーンズを比較

そんな採寸結果をもとに注文したのは、ZOZOの『スリムテーパードデニムパンツ(パターンオーダー)/ワンウォッシュ[MEN]』で価格は税込3990円である。

今回は比較するために、ZOZOのジーンズに比較的近そうなユニクロの「ストレッチセルビッジスリムフィットジーンズ(税込4309円)」も別途購入。こちらは1度洗濯してから裾上げを行なった。さて、両商品はどんなはき心地なのだろうか?

・生地の質感を比較

まずはじめに、それぞれの生地をチェックしてみよう。ZOZOは綿99%ポリウレタン1%の柔らかいストレッチ素材となっており、色が濃いめで、表面はワンウォッシュらしく少し毛羽立っている。

一方、ユニクロは綿98%ポリウレタン2%で張りのあるストレッチ素材となっており、ZOZOよりも色が青っぽく、表面はツルっとしていた。洗濯を重ねると変わるかもしれないが、ZOZOはラフでカジュアル、ユニクロはキレイめなイメージだ

ちなみに、ユニクロによると同商品は世界的に有名な日本のデニム生地メーカー、カイハラ社製のデニムを使用。旧式の織機で織られており、生地の端にはビンテージジーンズなどで見られるセルビッジ(赤ミミ)が付いているのが特徴とのこと。ファッション好きの心をくすぐる仕様になっているゾ。


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・はき心地を比較

次は、いよいよ はき心地を確認だ。さっそくZOZOのジーンズに足を通してみると、おっ! ウエスト周りや丈の長さはピッタリ!! ヒップと太もも周りがやや緩めだが、動きやすさを考慮すればこれはこれでありだ。

続いてユニクロは試着していることもあって、ウエスト周りや丈の長さがジャストでZOZOで緩かった太もも周りもバッチリフィット。ZOZOよりはタイトだが、ストレッチ素材ということもあって窮屈な感じはしない。そして何よりスッキリとしたシルエットがイイ感じだ

・商品が届いてから1週間以内ならサイズ交換可能

以上、2つのジーンズをはき比べてみた結果、ZOZOはゆったりとした はき心地が、ユニクロはスッキリとしたシルエットが印象に残った。

筆者が個人的に気に入ったのはユニクロだが、体型によってフィット感は大きく異なるので、あくまでも参考材料のひとつとして見ていただけると幸いだ。

なお、ZOZOに問い合わせたところ、商品が届いてから1週間以内はサイズ交換が可能で希望箇所の調整もできるとのこと。公式サイトで手続きをすると対応してもらえるので、フィット感にとことんこだわりたい方はぜひ1度お試しあれ。

参考リンク:ZOZOTOWNユニクロ
Report:K.ナガハシ
Photo:Rocketnews24.


Source: ロケットニュース24


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