AndroidからiPhoneに乗り換えるユーザーは、安くて大画面のモデルを好む傾向にあることが判明



※本サイトのコンテンツには、商品プロモーションが含まれている場合があります。



AndroidからiPhoneに乗り換えるユーザーは「低価格」「大画面」のモデルを選ぶ傾向が強い、との調査結果が発表された。

調査は、2017年10月から2018年3月までの半年間にAndroidスマホからiPhoneに乗り換えた米国内の消費者2,000人を対象として、Consumer Intelligence Research Partners(CIRP)が実施しています。

低価格モデルを好む元Androidユーザー
Androidスマホからの乗り換えユーザー(青)iPhoneシリーズからの買い替えユーザー(赤)の、モデルごとの購入割合を比較すると興味深い傾向がみられます。




中略

CIRPのパートナー兼共同創業者のジョシュ・ロイツ氏はこの傾向について「Androidスマホは多くのモデルが発売されているが、比較的低価格のモデルが多く、新たにiPhoneに買い換える際、最新のフラッグシップモデルの最新機能にこだわる人が少ないからだろう」と指摘しています。

大画面の「Plus」モデルを好む元Androidユーザー…
続きはソース元で
https://iphone-mania.jp/news-217167/

https://www.macrumors.com/2018/06/26/android-switchers/

続きを読む

Source: IT速報






コメントを残す