ティムクックCEO、ジョブズ氏よりもAppleへの貢献度が高いことが判明



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Kittlemanが世界を代表する50社のCEOのARMIを測定したところ、Appleの創業者であるスティーブ・ジョブズ氏より、ティム・クック氏の方がCEOとして優れていることがわかった。

リクルート企業であるKittlemanが今回、大手企業のCEOが自社に与えた影響を測るために用いたのは、平均月間収益増大額(ARMI:Average Monthly Revenue Increase)という指標です。

この指標を用いることで、CEOの職についてから月間で平均してどれだけ自社収益を増大させたかを見ることができるため、株価や時価総額、人びとの意見やアナリストの予測に左右されず寄与度を測ることができます。




ティム・クック氏だけが突出
予想通りとも言うべきか、Kittlemanが世界を代表する50社のCEOのARMIを測定したところ、ティム・クック氏の数値が他CEOと比較して飛び抜けていることが分かりました。

クック氏は77カ月の就任期間で、平均して月間16億ドル(約1,760億円)を稼ぎ出しています…
続きはソース元から
https://iphone-mania.jp/news-212697/

https://www.kittlemansearch.com/news-blog/ceos-with-the-greatest-impact-on-growth/

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Source: IT速報






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