コインチェック、呑んでいた可能性を指摘され更なる窮地に



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山本一郎氏の記事”コインチェック社「持ってないコインを消費者に売る」商法と顛末”が公開され話題に。コインチェックがNEMを取扱いした日と、PoloniexからNEMを仕入れた日にタイムラグがあることを指摘。また、その期間NEMの出金ができなかったこともあり、呑んでいたのではないかと炎上している。




結論から言えば、17年4月19日から日本の顧客に向けてNEMの取り扱いを開始したとアナウンスしてるのですが、実際に海外取引所PoloniexからNEM/XEMを購入したのは17年6月12日です。

それまでの2か月間、顧客からの買い注文通りにPoloniexと取引されておらず、顧客にも引き渡されていないことになります。仮に実際に…
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https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20180130-00081027/

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Source: IT速報






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